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2014年5月

2014年5月28日 (水)

花の里山 鹿華苑

奥明日香古道を歩いた後、鹿路(ロクロ)の集落にある鹿華苑へ案内して頂きました。

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一度行ってみたいと思っていたんです。 嬉しい(^.^) 

個人のお宅の庭園を開放されておられていて、写真の道の奥の方まで素敵な花園が広がっていいました。

52花一杯咲いているオオデマリの木。 凄い数の花がついています。

クリンソウがどこまでも咲いている。 

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                バイカイカリソウ61

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クマガイソウは一つだけ咲残ってくれてました。
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カザグルマはクレマチスの母種で、シーボルトによってヨーロッパに伝えられました。

自生種が少なくなり、国の天然記念物に指定されています。

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咲きたての初々しい花が一杯。

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夕刻だったので、どの花の色も柔らかく涼しげに見えました。


2014年5月23日 (金)

お弁当袋

東京で一人暮らしの息子が、使っていたお弁当箱を送ってくれと…(^.^)

お昼ご飯の外食に飽きてしまったようです。

弁当男子の仲間入り!ということで、お弁当袋を作って送る事にしました。

袋物を縫うのは息子の幼稚園入園以来。 

ミシンも久々。 なんとか動いてくれて半日掛かって出来あがり~(*^_^*)

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息子は家で「ヨット」と呼ばれているんです。 

この布ですが、幼稚園の時は「家で呼ばれている名と同じのは嫌だ~」と言っていたんですけど…

「この柄の布で良い」ってメールすると、「ヽ(^o^)丿ありがとう」って返信がありました♪

2014年5月22日 (木)

奥明日香の古道

≪2014年5月18日 晴れ≫

明日香村の南東にある、稲渕・栢森・入谷の三つの大字を「奥明日香」と呼ぶそうです。

山の会の例会で、飛鳥川源流域の「上市古道」と呼ばれる、天武天皇、持統天皇も通られたと云われる、
明日香から吉野へ抜ける街道の一部を歩いてきました。

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石舞台から少し車を走らせると、稲渕の棚田の風景。

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大きな案山子が奥にありました。 秋には案山子コンクールがある事でも有名です。

今日は田植えの準備でしょうかたくさんの人が集まっていました。

飛鳥川には綱が掛けられて、例会企画のたらちゃんが、この地域の事や今なお残る古代信仰について説明してくれます。
車でサッと通り過ぎていたら何も気がつかなかったところ。 

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これは源流に住む男性竜神のシンボルをかたどっていて、栢森の女綱と一対で五穀豊穣・子孫繁栄を祈願しているそうです。 
昔、新しい綱を掛け替えるのが面倒で掛け替えをしなかった事があり、その年に悪病や農作物が不作となり、
それ以後毎年綱掛けが行われて、今も古代信仰が続いているそうです。

もう少し車を走らすと、栢森(かやのもり)の集落。 この集落の奥から山へ入ります。

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とてもひっそり静かな集落ですが、昔は大きな宿場町として栄えていたそう。

コースは
栢森集落~古道入り口~小峠~三軒茶屋跡~芋峠~668m三角点~竜在峠~城ヶ峰752.5m三角点~
むかしの茶屋跡~冬野~畑~林道~栢森集落

集落には三本の飛鳥川の支流が合流していて、穏やかに澄んだ水が流れています。

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加夜奈留美命神社は、祭神の加夜奈留美命は大穴持命(オオクニノミコトの別名)の娘 下照比売と言われ日本最古の女性神。

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この神社の狛犬は他と違う狛犬だったらしいがそれを知ったのは帰宅してから… 

棚田の畔が固めらて、水田の準備中。

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集落の奥にもずっと棚田が続きます。

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古道は昭和20年頃までは明日香から吉野への生活道として人の往来が盛んだったそうで、
今は植林地地帯ですが、当時は広葉樹の自然林で。
明日香の人々が薪を集めにはいり、日々の生活に欠かせない場所だったよう

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ゆっくり登って小峠へ。

小峠辺りも植林地。 昔は向かいの高取山が良く見え、お城の石垣も見えていてそうですが
今は木の間からなんとなく見えるぐらい。

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一旦林道に降りると、役行者さんの像がありました。 吉野へ山行へ行かれる前に通ったのかな?10

三軒茶屋跡には飛鳥時代に持統天皇が幸された様子を再現した時の写真。
天皇は31回吉野へ行幸されたそうです。

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この辺りの茶屋は吉野と明日香の柏森をつなぐ道はこの道しかなかったので繁盛していようでした。

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たくさんの木の宿った杉の木には古の人々も大きな森の力を感じて石仏か祀られている。

芋ヶ峠宮地。 麒麟獅子が木の根元にあり、獣が居ると思ってどっきり。

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芋峠から吉野へと続きますが、私達は竜在峠から冬野、栢森へと周回コースです。

竜在峠。 

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すぐ側の三角点ピークハントはなかなか見つからず(^.^)

峠の茶屋跡で昼食休憩。 

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ここまでゆっくり歩いて結構時間が掛かりました。
山を降りてから、もうひとつのお楽しみが予定に組まれているので、冬野まではちょっと急ぎ足で歩きます。

山深い道から飛び出でてきた私には、冬野の集落は明るく桃源郷の様。

畑集落まで来ると、吉野方面の山波や金剛山も見え、当時は山深い集落だったはずなのに親王墓があります。 

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畑の集落から地図にはトレイルが書き込まれていたのですが、移動に便利な道路や車ができて人が通らなくなり
草木に覆われて消えているようで見つかりません。

Tmp_imgresize1                 やっぱり最後はヤブコキ有りの例会ね

GPSを頼りにしばらく笹藪をかき分けて探すと、良く踏まれている道が現れ、柏森への林道へと出る事が出来、
無事駐屯地へもどることが出来ました。

飛鳥時代の持統天皇がどの様な想いで何度もこの道を通ったのか、いにしえの人々の様子に思いを馳せなから
明日香の奥深い山道を歩いてきました。

****奥明日香で出会った花達****

30                 マルバウツギ

31_2                 ガクウツギ

32                  クサノオウ

33                    フタリシズカ

34           ホウチャクソウ

35            ヤブデマリ

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                 ホウの花近くで見れました~♪

2014年5月17日 (土)

植物観察会

山の花に興味が向いてから、野花の植物観察会に時々参加しています。

先月は神鉄木津でj開催。 今回は、神鉄六甲から逢山峡まで歩きながらの観察です。 

地下鉄の谷上の駅で乗り換えの電車を待っていると、直ぐ近くで美しい小鳥の鳴き声。

ホームから上を仰ぎ見ると、電線に青い鳥が留まっていました。

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ルリビタキ? 山の中で姿を一生懸命さがしていたのに、こんな所で見れたヮ。

神鉄六甲から歩いてすぐの公園で、シロイヌナズナを教えて頂きました。 
写真は写さなかったのですが、この花は植物の研究材料によく用いられ、全ゲノム解読が終了した世界初の植物。

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田畑の周辺でも観察。

先生があらかじめ下見をして下さった場所や、道路わきに生える草花を私達の質問に答えて下さったりして時間を掛けて歩きます。 

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ウマノアシガタの艶のある花弁に陽が当り、風に吹かれて眩しく光ってます。

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二年前の春にキンランが在った藪に入ってみると、キンランがなくて代わりにギンラン。

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             ナンキンナナカマド

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              ナナカマドのの横に咲くツクバネソウ

16チゴユリは春から夏に掛け地下茎でふえ、冬になると地下茎の接続が切れてしまい、
翌年はそれぞれ孤立して新しい個体が地上に出現する「疑似一年草」

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藪から差し込んだ日が当り、鮮やかに愛らしいカンサイスノキの花 

春先に見たセリバオウレンは矢車状の袋果になって、随分伸びていました。

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この根が生薬の黄連(おうれん)となります。

10沢沿いのスノキは、花が白っぽい。

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いつもの処に今年もアリマウマノスズクサの小さい蕾。 

ウマノスズクサは昔は生薬とし重宝されていましたが、成分が解明されると有害成分を含んでいる事が解り、
最近はあまり使用されなくなっているそうです。

この有害成分の為、ほんとんど昆虫の食害は免れていますが、ジャコウアゲハの幼虫はこの葉を食用とし、されに毒成分を体内に蓄え自ら毒虫とし、赤黒の派手な色で鳥に警告を出し生き延びているそうです。

アリマウマノスズクサは、ツリバナの木に絡んでいました。

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去年ツリバナの花が上手く撮れてなかったので、今年こそはリベンジ。 可愛く撮れた(^.^)

昼食後、2時ごろの電車に乗る予定で有馬口駅まで戻るとのことでしたが、とっても歩きやすい良いお天気なので
私はここで別行動をさせて頂き、逢山と猪鼻ヶ滝まで散策して自宅に帰りました。

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             ツクバキンモンソウ        

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              モチツツジ

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昼下がりの裏山を散歩♪

爽やかな五月晴れ。 

家に居てるのが勿体なくって午後から裏山へ散策に出かけてきました。

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登山口辺りのハリエンジュが咲きだして、優しい甘い香りがしています。

このお花、天ぷらにして食べれるそうですよ。

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石垣の隙間にペラペラヨメナ。 

この花は勢いの強い花のようで天井川の石垣にたくさん咲いて、河口へと徐々に広がってきています。

さて、この日のコースは出発時間が2時前でしたので、、
八幡谷~森林管理道~金鳥山~風吹岩~なかみ山見晴らし台~風吹岩~金鳥山~保久山~岡本。
秋にたくさんの実を付けていたウラジロノキの花を見に行く予定。

八幡谷の登山口に入ると今年は雨があまり降らなかったからか毛虫が多いくて、上からブ~ラ、ブラ。
毛虫が葉っぱをかじっている音がプチッ、プチ。 糞が落ちる音がポトッ、ポト、ポト。

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社の手前の石像には、凄い数の毛虫さん(>_<)  

今日はブランコ毛虫と格闘しなけれならないと覚悟して、落ちている枝を持って登りました。

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少し登ってホタルカズラが咲いているダムの辺りまで来ると、毛虫の数も減ってきた。 やれやれ。

朝夕は少し薄暗い森林管理道ですが、昼過ぎは上から日が差し、皆からあまり好かれないシダ類の新芽がツヤツヤ輝いています。

Photo

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日があまり差さない橋のたもとで白く美しく輝いて咲いてたニョイスミレ。

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お日様の陽が透け、キラキラ 楓の葉。

28_2あれ? 去年までなかったはずのシャガ。 誰かが苗を植えたのか??

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金鳥 山から先は陽が日に傾きだし、影が長くなった素敵なトレイルが続く♪

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明るい尾根道に変わりと、枝に可愛い小鳥、モチツツジの蜜を吸う蝶♪

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36                 バッタの赤ちゃん見っけた♪

 

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            ネコがひなたぼっこ。 すぐそばでは鶯の囀り(^.^)

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お目当てだったウラジロノキは、今年はあんまり咲いていませんでした。 (秋に実を摘んで果実酒作るつもりだったのに…)

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麓が少し茜色掛かってたきわ、ちょっと急いで家に帰らないと…。

(2014年5月7日 晴れ)

2014年5月15日 (木)

KTB杯 菟原(うはら)フォトロゲCAP

2014年5月11日(日)晴れ

4            今回はゼッケンもオーダー、岡本、芦屋近辺で見かけて方もおられるかもね?

神戸の街大好き、六甲山大好き、ランニング大好き、アウトドアで遊ぶの大好き、楽しいお酒大好きの三人男が企画しました。

三人は神戸三兄弟と言われて(言っている?)いて、KTBとはKobe Three Brothers。 
もっくんさん、ボガさん、そして主人のジャンの事です。

ロゲ当日は素晴らしいお天気。 89名の競技参加者。 スタッフが7名の大勢の方が参加して下さりました。

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前回の大会はおもに中央区、兵庫区、灘の一部に街中にポイントを設定しましたが、2年振りの大会は、
神戸三兄弟の住まいがある東灘と灘、そして芦屋の一部の街と六甲山の山の中にもポイントを置き、
公共の交通機関利用OK、ケーブルを使えば山上へもあっという間に上がれるようにしました。

JR六甲道南側広場を10時にスタートし、5時間、街、山を駆け巡り午後三時に同じ場所にゴール。

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               地図とポイント説明を見合わせ何処を走るかチームで相談中

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優勝狙って参戦してきたたいしょうさんは、相方の体調が悪くなりひとりでオープン参加です。 リベンジ企画で今度は山だけのポイント企画しないとなりませんね…

私のお勧めコースは、住吉川から東界隈、そして私の裏山コース。 
どれだけの人が行ってくれたのか? そして地図に騙され、しんどい坂や階段を右往左往したのかな(^.^)

この地域を上手く攻略すると上位に入れるのではと思っています。

色々想像しながら、皆が走っている間に商品のお菓子を喜んでもらえそうなものを一位から五位まで、
子供さんへの完走賞、ブービー賞をチョイスしました。

ロゲは迷って、見つけにくいポイントを探しだす時が一番楽しいので、ゴールしてからの写真とポイントを合わせ見る時に、
ポイント探しに苦労した話を聞くのが設定したほうとしてはとても楽しみなんです。

怪我や事故無くロゲイニング終了。 

はじける笑顔をたくさん見れて私も楽しく一日があっという間に過ぎました。

6          KTB杯ですから、優勝カップ(コップ)あり!

あっ、スイーツポイントは私が設定したって思っている方が多いようでしたが違います。

ほのぼのポイント、探すのちょっと大変な意地悪ポイント、それと私の裏山散策コースのポイントでした(^_-)-☆

2014年5月13日 (火)

ゴールデンウィークは山野での花遊び  六甲でたった一本の木探し

私の持っている六甲山の花ガイドブックの説明に、「六甲山にシャクナゲが生えているとは驚いた。」と書かている
説明文を読んで、いつかは見てみたいと思っていました。

谷歩きからの帰り道、六甲山で密かに咲くシャクナゲの花を翌日探しに行く聞き、私も同行をお願いしました。

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素敵な雑木林をしばらく歩き、花が咲くであろう場所へ。

メンバーのおひとりは以前にシャクナゲの花を見に行かれたそうで、地図に大体の場所を記入されておられましたので
その辺りへ登って行きますが、登った尾根は間違いだったよう。

24_2              最初の尾根ではミツバツツジとアセビのトンネルをくぐりました。

一旦山上へ出て、腹ごしらえをして仕切り直し(^.^)

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今度は多分この辺りだというところに来ましたが場所が特定できず、皆右往左往してやっとの事で見つけましたよ。

六甲で一本だけの自生する木。 全体の姿を見えた時は背中がゾクゾク。

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艶やかな花を見ながら贅沢なコーヒータイム。 

六甲で見つけた花は、どんな小さい花でも可愛いくって嬉しいものですが、この花は格別に嬉しかったです(^_-)-☆

19     シロバナウンゼンツツジの花はとても小さく、六甲山は日本で一大自生地らしい。

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             葉っぱに花が咲くハナナイカダ これは雄花の木

2014年5月11日 (日)

ゴールデンウィークは野山で花遊び 六甲山の谷

2014年5月3日 

六甲の花にとても詳しい方々とご一緒に歩く機会が持てました。

この日は、谷歩き。 

人が頻繁に入る谷ではないので、ひとりでは入る勇気がなかったのですが、この谷を歩くとお聞きしたので同行をお願いしました。

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一昨年、去年と続いた豪雨で荒れていたところがかなり有り、急な斜面をロープを頼りに這いあがったり、
ダムも幾つも超えなくてはなりませんでしたが、期待通り可愛い小さな花々があちらこちらに咲いていました。

3谷の入り口辺りに、可愛いウリハダカエデの花がゆらゆら。 この花大好き♪

1        ニシノオオタネツケバナ

Photo_2      タチタネツケバナ    ツルカノコウ

12              キクムグラはとっても小さい花 

   2           ムべ     ゴマキは花が咲いているのを見たいけど…

 

5                六甲のヤマルリソウは初めて見ます

11                キランソウ

15                ニッコウネコノメソウもあるんだ~(^.^)

数種類のネコノメソウが驚くほどありました。 花の時期にまたチャレンジしてみたい!

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谷を白く埋め尽くしているミヤマハコベの花畑へ出た時は皆大歓声!

10                  ヤブヘビイチゴ

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この花もヤブへビイチゴと思って見いたのですが、違うみたいだとのこと…

14             ツルキンバイ  兵庫県ではとても珍しい花でだと云う事が後で解りました。 

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         ヤマウグイスカグラ

16             オオツクバネウツギ  これも六甲では稀

次から次へと現れる花々。 ほとんどが六甲山で見るのが初めてな花。

皆さんとても花に詳しいので、名前を尋ねると即答して下さいます。

花観察が目的なのでゆっくりと沢筋を登り、縦走路へ出た時は4時。

連休で昼間は賑やかだったはずの下山道、そして有馬の街もほとんどのハイカー達はもうおらずとっても静か。

ハードな谷歩きでしたが、花好きな方々とご一緒でき、珍しい可愛い花々にも沢山出会えた楽しい一日でした。

次の日もまた花探しのお約束をして帰宅…(^.^)

 

 

2014年5月 6日 (火)

ゴールデンウィークは野山で花遊び 金剛山

【2014/4/27  晴れ 】

ゴールデンウィーク最初の日曜日は金剛山での花遊び。

金剛山の花情報に詳しいSACHIさんが案内してくださいますので、旬のお花をばっちり見る事ができました。

金剛山のカトラ谷の春の美しさを知ってから、毎年春が近づきだした頃から行きたくなり足がムズムズします。

11        今年はニリンソウが咲きだすのが遅い様ですが、一番目の可愛い花が見れました。  

 

ニリンソウ畑を目当の登山者で大混雑覚悟でしたが、バスが到着する合間の時間でしたので運良くニリンソウ畑まで混雑無し。

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良いお天気で花の白さ、艶やかな葉の色が眩しいくらい。 他にも沢山の花々に出会えました。

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Photo   スミレ三種はエイザンスミレ、ヒナスミレ、ナガバノスミレサイシン

10_2                    サイコクサ バノオ         

17_3                    トウゴクサバノオ

9                    コガネネコノメソウ

4                    ヤマルリソウ

16                     ミヤマカタバミ

山上の谷間では桜が見頃

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大峰の山波も良く見えて爽やかな山日和

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下りに使った登山道でも愛らしい花達がオンパレード

33                    フデリンドウ

34                    チゴユリ

32                     イチリンソウ

朝早くから、夕刻までのんびり歩いて金剛山の沢山の花々と遊んできました。

 

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